アピールコメント
はじめまして、こころです。
ゆっくりお話しするのも好きですし、お酒を飲みながらまったり過ごす時間も好きです。
優しくしてくれる方と、落ち着いた時間を一緒に過ごせたら嬉しいです。
女の子に質問
普段は何をされてますか?
資格取得のために勉強をしています。
将来の夢は?
あまり無理をせず、のんびり穏やかに暮らしたいです。
どんな性格だと言われますか?
朗らかで優しくて、おっとりしていると言われます。
好きな男性のタイプは?
優しくて、たくさんお話ししてくれる方が好きです。
何フェチですか?
匂いフェチです。香水のような香りも好きですが、男性らしい自然な匂いに惹かれます。
お客様とご一緒に飲酒はできますか?
できます。お酒は好きです。
店長コメント
薄暗い照明が柔らかく灯る個室のドアを開けると――
異性を接客するのは全くの初めて。
黒髪のロングヘアを耳にかける仕草で、恥ずかしそうに見つめてくる。
見た目が本当に清楚で美人。
細身の身体に、控えめながらも形の良いCカップが優しく膨らむ。
サラサラとした黒髪が肩に流れ落ちる姿に、あなたの胸は高鳴る。
「こんにちは……よろしくお願いします……」
優しい声で囁きながら、頰を少し赤らめる。
普段は資格の勉強を静かに続けていて、真面目だと言われることが多い。
将来の夢を聞くと、少し笑ってこう答える。
「働かずに、ゆっくり暮らしたいです……」
――そんな彼女の奥底には……。
一人でいる夜は、自分の身体をじっくりと愛撫するのが癖になっているという。
清楚な見た目からは想像もつかないほど、敏感に反応する身体を、すでに自ら育ててしまっていた。
余裕のある大人の男性に惹かれる。
空気がゆるむと自然と体が寄り添うよう。
「……この匂い、落ち着く……でも、ちょっとドキドキしちゃう」
彼女は“匂い”にひどく敏感。
男性特有の甘く濃い香りに、黒髪を耳にかける仕草でそっと鼻を寄せ、目を細める。
一人エッチで慣らした敏感な身体が、気づかないうちに熱くなり、崩れ始めていく。
「……ゆっくりなのが好き……でも、●●●になっちゃう……」
清楚で可愛い表情の奥で、瞳が次第に潤み、頰がほんのり赤く染まる。
黒髪が少し乱れ始めた頃、あなたはきっと気づくはずだ。
(あ、この子……思ってるよりずっと……)
一人でじっくり自分を慰めていた経験が、彼女の身体をとても敏感に育んだ。
真白な胸の先端はすでに硬く尖り、早くも熱く湿り気を帯びている秘部。
自分から激しく動くタイプではない。
でも、余裕のある大人の手によって、隙だらけな本音と隠していた欲情を晒していく。
お酒を飲んだ夜は、更に無防備に、甘く淫らに変わる。
「もっと……優しく、……気持ちいい……」
真面目でおっとりした日常の顔と、一人エッチで育てられた敏感な身体。
そしてお酒と男性の香りに溶けていく、無防備で深い欲求。
風俗未経験。
初めてあなたに身を委ねる夜。
静かに深い快楽の淵へといざなう――
そんな、甘く危険で、初めてだからこそ特別な時間。